NYはマムダニの独裁
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001 2026/05/16(土) 19:20:03 ID:OKMtgrCjUc
002 2026/05/16(土) 19:34:00 ID:4Yx7OMBt7g
マムダニって
毛じらみの親戚みたいな感じ?
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003 2026/05/16(土) 20:33:49 ID:/WKG5A5MVo
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米紙ニューヨーク・タイムズは、「解禁されたFBI文書、エプスタイン捜査におけるトランプ氏への新たな疑惑を露呈」と題し、これまで秘匿されていたとされるトランプ米大統領に関する衝撃的な内容を報じた。1980年代半ばに当時13歳から15歳だった匿名の女性が、ジェフリー・エプスタイン氏を通じてトランプ氏に紹介され、ニューヨーク市内の施設で性的暴行を受けたと主張する生々しい証言が記されていたという。
エプスタイン文書の波紋は日本にも及んでいる。焦点となっているのは、エプスタイン氏との密接な関係が米公開資料で指摘されている伊藤穣一氏(千葉工業大学長)の処遇である。伊藤氏は内閣官房の「グローバル・スタートアップ・キャンパス(GSC)構想」運営委員を務めてきたが、ニューヨーク・タイムズ等は、同氏の関与が海外からの協力の障害になっていると報じていた。小野田紀美経済安保相は3月3日の記者会見で、資料の調査と伊藤氏への聞き取りを事務方に指示したと明言していた。
しかし、わずか2日後の5日、事態は急転する。衆院予算委員会において鈴木隼人内閣府副大臣は、伊藤氏から退任の意向が示されたことを理由に「それ以上、政府として対応は予定していない」と、一転して調査の見送りを表明した。本人が辞めれば済むという国内的な幕引きでは、児童搾取に対して極めて厳格な欧米諸国からの信頼を失い、「日本パッシング」を招きかねないとの警鐘だ。GSC構想は636億円もの国費を投じる国家プロジェクトであり、その透明性と倫理性が今改めて問われている。
https://www.zakzak.co.jp/article/20260307-QIUEIXI3HZAA5...
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